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Indeedに掲載可能な採用サイトを作成する際のポイント

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【そもそも採用サイトとは?】

採用サイトとは、サイト内のページ全てが求職者に向けたコンテンツで構成され、デザインもメニューもすべて採用に特化したサイトを指します。

採用サイトの目的は、閲覧者の興味喚起と応募意欲を高める事です。

コーポレートサイト内の採用情報ページではダメ?

コーポレートサイトの採用情報ページを作りこむ事で、閲覧者の興味喚起と応募意欲を高める事を目指すコト自体は、全く問題はありません。
ただし、求職者に関係のない情報が多数盛り込まれたサイトになりますので、反応率は採用特化のサイトに比べ落ちてしまう確率が高まります

【採用サイトを制作する際の注意点】

採用サイトを制作する際に、よく起こる問題があります。下記にまとめてみました。

せっかく完成した採用サイトだが、Indeedへ連携が出来ない

これは、非常に発生率が高い問題です。
採用サイトの本領は、求人検索エンジンへの掲載などプラットフォームと連携をする事で発揮されます。
にもかかわらず、求人検索エンジンへ掲載が出来ないサイトが完成してしま事が多いのです。

最も多い原因は、「1拠点、1職種、1原稿の原則」に則っていない募集要項ページを作成されているという事です。
Indeedを代表とする求人検索エンジンは、「1拠点、1職種、1原稿の原則」に則っていないページを求人ページとは見なしません。
求人ページとしてみなされないので、掲載が出来るはずも無いわけです。

次に多い原因は、「職種一覧ページ」を作成していないパターン。
「職種一覧ページ」が無ければ、求人サイトとして求人検索エンジンは見なしてくれません。

なぜ、Indeedに連携されないサイトになるのか?

上記の理由で、せっかくの採用サイトがIndeedなどの求人検索エンジンに掲載されない訳ですが、なぜこのような問題が起こるのでしょうか?

1拠点、1職種、1原稿の原則を守る為には、制作ページ数が爆増する為
例えば、10店舗の飲食店を経営されている企業が、採用サイトを作成した際に「1拠点、1職種、1原稿の原則」を守る為には、募集要項ページを何ページ制作する必要があるのか考えてみましょう!

各店舗の募集人員を「正社員店長候補」「一般社員」「ランチアルバイト」ディナーアルバイト」の4職種だと仮定します。
この場合は、各店4職種×10店舗=40の募集要項ページを制作する必要があります。
多くのホームページ制作会社では、〇ページ以上は、1ページ追加で3万円などの料金体系が多いと思われます。
1ページ追加3万円の場合、40ページ追加で120万円となり、非常に高額になってしまいます。
これが原因で、1ページにあらゆる募集要項をまとめてしまい費用を落とす現象が生まれ、結果としてIndeedへの掲載が出来ない採用サイトになるのです。

②ホームページ制作会社がIndeed掲載の要件を知らない
ホームページ制作会社がホームページ制作のプロであり、採用のプロではありません。ゆえに、掲載要件を知らずにサイトを構築する事が散見されます

【効果が出る採用サイトを制作する為に】

昔と違い、現在は個人や企業が独自に持つサイトに閲覧者を誘導する導線が多くあります。
例えば代表的なものでは、Indeedやトリバゴ、価格.comなどのプラットフォームからの流入ルートがあります。
導線が増えたため、独自のサイトの効果が跳ね上がるようになったわけです。

これらの事から、プラットフォームに連結できる採用サイトを持たなければ、意味をなさないのです。

効果が出る採用サイトを制作するには
①求人採用の知識が豊富な会社に制作を依頼する事
②大量ページでも安価に制作できる会社に依頼する事
③更新費用が無料または、格安な会社に依頼する事

を意識する事が大切です。

【格安でカッコいい採用サイトを持つには】

デザインをゼロベースで構築する場合は、当然ながらサイト制作費用は非常に高額になります。
しかし、満足のいくカッコよさで問題が無ければ、Wordpressのテンプレートを利用したサイト制作をおススメします。
テンプレートをベースにサイト制作を行いますので、早く安価に制作が可能となります。

当サイトを運営管理をしています、Connect Innovation株式会社ではテンプレートを活用した格安の採用サイトをご依頼頂けます。
10ページ以内であれば、10万円~15万円程度
30ページ以内であれば、25万円~35万円程度
50ページ以内であれば、40万~50万円程度
で制作可能です。※撮影・動画制作・動画編集などのボリュームで値段変動あり。

ご興味がございました、お気軽に下記フォームよりお問合せ下さいませ。

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